皮フ科・美容皮フ科Dermatology

男性型脱毛症(AGA)

薄毛に悩む男性に、すばやく確かな手応えを。
高い発毛実績を誇る発毛治療薬です。

  • 男性型脱毛症(AGA)とは

    遺伝の影響を受けやすく生活習慣や老化、ストレス等も原因の一つと考えられています。多くは30~40代で発症し、加齢とともに徐々に進行します。

  • 脱毛の起こる原因とは

    男性型脱毛症の主な原因は男性ホルモンのテストステロンから5α還元酵素によってつくられるジヒドロテストステロン(DHT)が挙げられます。DHTが毛乳頭細胞に存在する受容体と結合すると、ヘアサイクルが乱れ、毛髪の成長期が短縮し、毛髪がしっかりと太く長い毛に成長する前に抜けてしまいます。それにより十分に成長しない細く短い毛髪が増え、密度が低下し薄毛が目立つ様になります。

Dott hair男性用について

  • 内服薬(タブレット)と外用薬(リキッド)をセットで使うことで身体の内外から育毛へアプローチ!

    外用薬リキッドは発毛を促進し脱毛要因をブロックします。内服薬タブレットは脱毛を防ぎ、発毛を促進し栄養補給を行います。この2つのプロセスで男性型発毛症の高い改善効果、安全性、満足度を実現しました。両方をセットで使用されることをお勧めします。

    内側から外側からアプローチ
  • 高い効果・高い満足度・高い安全性

    Dott hairは台湾TFDAの認可を取得し、cGMP認可工場にて製造されている安全性の高いお薬です。72%の方が使用から2ヶ月で効果を実感しています。フィナステリド、ミノキシジル、発毛に必要なアミノ酸・ビタミン・ミネラルがあらかじめバランス良く配合されていることで、一般治療薬よりも早い効果実感が期待できます。35歳〜55歳のAGA症状をもつ日本人男性における二重盲検法による無作為比較試験において、6ヶ月間で毛髪の成長を実感した使用者が85%と他2つの対象群と比べ優位に高いと結果がでています。(※製造会社HPより)つまり、これまで他の発毛治療薬で効果不十分な方も効果を実感していただける可能性があります。

    • ●フィナステリド
      AGAの進行を抑制
    • ●ミノキシジル
      育毛・発毛作用
    • ●ビタミン・アミノ酸・ミネラル等
Dott hair for Men(ドットヘアー) 外用薬 リキッド
内容量 60ml/1本(1ヶ月分)
主要成分 ミノキシジル 6.5%、フィナステリド 0.05%
用法・用量 朝と晩の1日2回ご利用ください。1回のご利用につき、1ml(プッシュ約6回分)を頭皮の幹部に塗布し、マッサージを行ってください。
dottoHAIRリキッド
Dott hair for Men(ドットヘアー) 内服薬 タブレット
内容量 60錠/1箱(1ヶ月分)
主要成分(1錠あたり) ミノキシジル 2.5mg、フィナステリド 0.65mg、ビタミン、ミネラル、アミノ酸等
用法・用量 1日1回2錠を水と一緒に毎日服用してください。朝・昼・晩、食前後いつ服用しても効果に差はありませんが、朝食後の服用を推奨しています。
dottoHAIR内服薬
副作用 手足や顔の浮腫み、動悸、めまい、ふらつき、多毛症、性欲減退、肝機能障害、皮膚のかゆみや炎症
禁 忌未成年の方、本剤に対して過敏症既往のある方、心疾患・脳疾患加療中の方、肝機能障害のある方

受診の流れ

  • 初診

    初診は状態の確認や使用方法を丁寧にご説明致しますのでご来院をお願い致します。
    採血をさせていただく場合がございます。1年以内の採血結果をお持ちの方は初診時にお持ちください。
    お薬手帳をお持ちの方はご持参ください。

  • 再診

    再診はオンライン診療でも受診可能です。
    15,000円以上ご購入の場合送料無料です。
    ※モニター患者様は半年間1ヶ月ごとに来院をお願い致します。

よくある質問

内服薬と外用薬のどちらでも大丈夫ですか?
内服薬と外用薬を同時に使用することで効果を最大限に発揮できるように成分配合されております。どちらか単体のご使用でも多少の効果は期待できますが、本来の効果には至りません。アレルギー等により使用が制限される方以外は、併用いただくことをお勧めしています。
使用してからどのくらいで発毛実感できますか?
患者さまのほとんどが半年程度で効果実感されています。
製薬会社調査
改善変わらない後退
使用から
2ヶ月
72%25%3%
使用から
半年
95%3%2%
但し、使用から1〜2ヶ月で一時的な脱毛を認めることがあります。これは発毛の過程で生じる一時的な症状ですのでそのまま使用を続けていただきます。
※効果の満足感の感じ方に個人差があること、100%の効果を保証するものではないことをご理解ください。
途中でやめたらどうなりますか?
お薬をやめてしまうと再びゆっくりと状態が悪くなる可能性があります。まずは半年を目指して開始し、効果を実感したらできれば継続をしてください。状態に応じて減量もしくは間隔を空けて使用して維持していくことも可能です。